建設業関連の諸手続


建設業者が不動産業を併設する意義

投稿日時:2016/10/04 13:37

中小建設業者が競争を勝ち抜き、生き残っていくためには、受注の量的拡大を図る一方、周辺業務にチャレンジするなどして請負依存体質からの脱却を図ることが大切であるとはよく言われることであります。


その具体策の一つとして考えたいのが、賃貸管理を中心とする不動産業への参入ですが、これらを業として行うためには「宅地建物取引業免許」(宅建業免許)の取得が必要になります。


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